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ゆうちょ銀行口座の解約に待った!

父のゆうちょ口座の払い戻しのために作ったゆうちょ口座は、しばらくしたら解約するつもりでした。しかし、口座があると料金がかからなくなるサービスがあるので解約はやめることにしました。
暮らし

貯金の相続手続きにゆうちょ銀行口座が必要?

相続手続きで、亡くなった父のゆうちょ口座の払戻金を受取るため、ゆうちょ銀行口座を作りました。ゆうちょ銀行の場合、払戻金を他の銀行口座に振込してくれません。
2021.05.18
国内ニュース

銀行間の送金手数料の引き下げのニュース

先日、今年10月1日から銀行間の送金手数料を引き下げることが発表されました。この見直しに伴って、利用者が支払う振込手数料の引き下げも期待できそうです。
家計

郵政民営化前の定額郵便貯金などの払戻しには期限あり

既に亡くなっている祖母名義の定額貯金と定期預金の証書が何枚か見つかりました。郵便局で調べてもらったら、平成2年(1990年)に預けた定額貯金(元金50万円)は期限切れで払戻しできませんでした。
決済手段

銀行口座の新規開設と棚卸し

銀行口座をひとつ新規開設しました。これまでどおり複数の口座を持つことを基本にしながら、将来の口座維持手数料導入も見据えて、各口座の役割分担を微修正しました。
決済手段

印鑑レス口座では国民年金保険料の口座振替ができなかった件

銀行口座の開設時に印鑑の登録が要らない印鑑レス口座を導入する銀行が増えてきました。印鑑を登録した口座と印鑑レス口座の扱いは同じだと思い込んでいましたが、先日、印鑑レス口座ではできないことに出くわしました。
決済手段

もし銀行の口座維持手数料が有料化されたら

日銀のマイナス金利政策の長期化による銀行の業績悪化のせいで、口座維持手数料の有料化が検討されているようです。ATMの手数料も以前は無料でしたが、現在は有料のところが多くなりました。口座維持手数料の有料化も避けられないように思われます。
決済手段

銀行口座は複数持ちがおすすめ

銀行口座を作る際には、利便性(ATMの設置場所や数)、経済性(各種手数料や利子)、制約条件(振替えや受取りに利用できる金融機関は限定される)などをすべて満足できるような銀行を見つけるのは至難の業なので、口座の複数持ちがお勧めです。
2021.03.15
暮らし

仕事を辞めたので生活スタイルを棚卸し

今年3月に国家公務員を辞めたので、通勤がなくなり、残業とも無縁になりました。自分の人生の節目となるため、生活スタイルの棚卸しをしました。
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